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      <title>意味不明な店舗面接</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>意味不明すぎて　</title>
         <description>夢は、見たことは見たのだけれど、意味不明過ぎて記述不可能。

白い大きな店舗の中にいて、店舗におかれてる陶器のまわりにスイッチのようなものがついていて、無名のアイドルらしい人のデビュー曲のタイトル（どういうタイトルだかは忘れてしまった）付きのスイッチを押すと、その曲が流れ出した。

かろうじて記せるのはそのくらい。


おととい昼寝で見た夢ははっきりと覚えている。

母が某メガネ大手店舗の黒ブチのメガネをかけていて、そのメガネなぜだか度がなくて、メガネのふちに、ビー玉とかスヌーピーや無名のマスコット人形とが吊り下げられている夢。

「お母さん、すごく可愛いけど、邪魔で、見えにくない？」

と訊ねていた。


のんきにしているけど、本当はのんきにしていられるような状況ではない。


これってもしかして正常バイアスのようなものなのだろうか？


過酷で悲惨な現実を受け入れられなくて、のんきにしている。

そんな感じなのかもしれない。

しかし店舗・店舗・・・とたてつづけに夢で見てしまったので

買い物したくなってきた。</description>
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         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 09:51:20 +0900</pubDate>
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         <title>石井教授</title>
         <description><![CDATA[そういえば、周りの人はみんな礼服なのに、私ひとりだけ部屋着だった。<br/><br/>

石井教授は、７０歳くらいの上品な感じの婦人だった。

しかし、どこの大学の何の教授なのかわからなかった。


私は、

「さあ、早く壇上にお上がりになってお話ください」

と、石井教授をうながしていた。

自ら率先して拍手もした。私の拍手につられて、まわりの人も拍手をした。


石井教授は、盛大な拍手に迎えられて、自分の歴史を語り始めた。

密かに心待ちしていた女流作家が現れる前に、夢の場面が変わってしまった。<br/><br/>


あっちこっちのテーマパークや劇場ががなぜか一同に集まった場所を

はしごしていた。回転寿司みたいに、テーマパークや劇場の建物がぐるぐる回っていて

自分の行きたいところが回ってきたらそこに飛び乗ればよかった。回転寿司ならぬ、回転テーマパークとはこれいかに。



私は、これといって特に行きたいところもなかった。

その中には、シアターアップルもあった。

実際のシアターアップルがどんな建物かは知らないけれど。

夢の中のシアターアップルは、黄土色で真四角で、どこかの大使館みたいな建物だった。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 09:51:01 +0900</pubDate>
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         <title>催しものと回転テーマパーク </title>
         <description>石井教授の退官式をうちの家で行うことになった夢を見た。ちなみに石井教授などという人は、実際には知らない。


家の中に人がいっぱいいて、慌しかった。

母は、紺地の着物を着て黒い帯をしめていた。

もうすぐ女流作家のＨＭさんが到着するということでソワソワしていた。

夢の中の母は、実際の母ではなくて、しかし夢の中の私はその女の人のことを母だと認識していた。


夢の中の母は、実際より若くてすらりと背が高くほっそりとしていて色白だった。


「お母さん、なんでもっと早くに教えてくれへんかったん。ひどいやん。」

と、事前に何も知らされていなかったことに対して腹を立てて私は母に文句を言っていた。


「せやかてお食事は、１００人分しか用意できてへんかったから」

と、母は、説明した。


と、いうことはその１００人の中に私は含まれていないということか？

私は食事にありつけないということか？


そういえば、周りの人はみんな礼服なのに、私ひとりだけ部屋着だった。</description>
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         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 09:50:41 +0900</pubDate>
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         <title>困りました</title>
         <description><![CDATA[「困りましたね。あと３箇所見つけてもらえないと、私はあなたにインタビューする資格が与えられないのです」

と、男の人は、本当に困ったように言った。<br/><br/>


「べつにええやん。そんな資格与えてもらわんでも。

それに私なんかにインタビューしたってなんもおもしろいことないし。」


などと、私は、投げやりに思っていた。


すると今度は女の人が、バックから雑誌を出して私に見せた。


「私どもの雑誌はこれなんですけどね。」


その雑誌には見覚えがあった。

「あ、知ってます。知ってます。ずっとこの雑誌に、知り合いが小説を連載していました。その連載をまとめたものが単行本にされて、昨日うちに送られてきたばかりです」


と、はしゃぎ気味に答えていた。


夢は、そこで終わっていたけど、単行本が送られてきたのは本当だった。

「謹呈」とあった。恐縮してしまった。

まだ読んでいないけれど

中国を舞台にした本格的な歴史小説のようだった。

すごいなあ。

すごすぎる。


ありがとうございます。喜んで拝読させていただきます。<br/><br/><br/><br/>



「よいことを思えばよいことが起こる、悪いことを思えば悪いことが起こる」かつての職場の壁に貼ってあった「マーフィーの法則」に従って、これからも、よいことだけを思い続けて生きていきたいと思います。 
]]></description>
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         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 09:50:21 +0900</pubDate>
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         <title>ひどい。</title>
         <description><![CDATA[ひどい。。ひどすぎる。人の字をバカにするなんてあんまりだ。

「おまけにネット依存症やし」って何じゃそれ？　字と全然関係ないし。

私はショックと腹立たしさのあまり、気を失いそうになっていた。<br/><br/>

その時、ドアのうしろから、もうひとり男の人が現れた。

真っ黒のトレンチコートを着ていて、元巨人軍の篠塚選手と騎手の武豊さんを足して２で割ったような顔で、やや長髪の髪には軽くパーマがかかっていた。


その男の人はいきなり、二つの雑誌を並べて出して、私に訊いてきた。

「右と左の雑誌に掲載されている写真は一見同じようですが、実は違うところが５箇所あります。さてどこでしょう？」


「ええっと、ええっと、右の写真のコップにはストローがついていませんが、左の写真のコップには白いストローがついています」

と、つられてついつい真剣に間違いを探してしまいそう答えていた。


「正解」


「あと、窓辺にある椅子の向きが違っています。」


「正解」


それだけだった。あと３箇所はどうしてもわからなかった。


「困りましたね。あと３箇所見つけてもらえないと、私は、あなたにインタビューする資格が与えられないのです」

と、男の人は、本当に困ったように言った。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 09:50:03 +0900</pubDate>
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         <title>現実が少しだけ・・・</title>
         <description>ゴシップ雑誌の取材を受ける夢。

チャイムが鳴ったので、玄関に出ると

５０代半ばくらいの大柄で目の大きいショートカットの女の人が立っていた。

「すみません、私、ゴシップ雑誌の編集をしている者なのですが、インタビューに伺いました」

というようなことを言われた。

そんな雑誌にインタビューされるようなスキャンダラスな目に何も遭っていない私だった。それよりもなによりも私は有名人でもなんでもない、過疎地に住むただのパート掛けもち主婦だった。


「実は、あなたに、下手で雑な字を書く人だという噂が立っていましてね」


ひえーーー。たしかに私の字は下手な上に雑だった。


「この先にあるゴミ集積場の前でご近所の人たちが、あなたの書いた何かの張り紙をゴミ袋の中から見つけ出して、思いっきりバカにしていましたよ。何、これ、信じられない。こんな下手で雑な字見たことない。すっごい低脳。おまけにネット依存症だし。とかなんとか言いながら笑っていましたよ」


ひどい。。ひどすぎる。人の字をバカにするなんてあんまりだ。

「おまけにネット依存症やし」って何じゃそれ？　字と全然関係ないし。

私はショックと腹立たしさのあまり、気を失いそうになっていた。</description>
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         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 09:49:41 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>危ない夢</title>
         <description><![CDATA[二階の天井あたりに大きな窓があって、大量の水がこちら目がけて

流れてきた。ので慌てて窓を閉めた。

水というより、大波のだった。


河か何かが氾濫して流れてきたようだった。

家全体が波に飲まれてしまうみたいな勢いだったけど、

一階は、無事だった。

二階だけが水浸しになってしまい、あああ、羽毛布団が台無しだ。

と、一階に避難していた私は、二階の羽毛布団のことばかりを気にかけていた。

それにしてもなぜに、二階の水が、一階に流れ落ちてこないのかが不思議だった。


というより、なんで一階だけ大丈夫だったのだろう？

どんな水の流れ方をしているのかは、わからない。夢だし。<br/><br/>



☆☆<br/><br/>


食事をしていると、やたら上から綿ぼこりのようなものが落ちてくるので、


ちょっと掃除しよかと上を見ると、天井から、古びたステレオのようなものが吊り下げられていることに気がついた。

そんなものを吊り下げた覚えはなかった。


というより、ステレオそのものが落ちてきたら、きっとごっつ危なかった。


へんな夢。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 09:49:23 +0900</pubDate>
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         <title>レモンイエローの </title>
         <description><![CDATA[レモンイエローのワンピースをわくわくしながら試着する夢を見た。

シンプルなデザインで、すとんとしたミニのワンピースだった。

姿見に映して確かめてみると、思いのほかよく似合っていたので、喜んでいた。

そういえば、お洋服を着る楽しみなんて、とおの昔に忘れてしまった。<br/><br/>





☆<br/><br/>

せんだみつおさんが鉄工所で働いている夢を見た。

彼はいっしょうけんめい鉄工所の壁を洗ってはった。


私はパトカーに追われて、鉄工所の屋上駐車場へと向かう道路に沿って

上へ上へと逃げていた。

屋上につくと笑顔の船越栄一郎さんがいた。



へんなゆめ。<br/><br/>

「ぶらんこ乗り」<br/><br/>

いしいしんじさん作の「ぶらんこ乗り」を読む。<br/><br/>


前半とてもチャーミングで素晴らしかったけど、ラスト近くの、とってつけたような展開についていけなくなった。

なせだか

オーヘンリーの「最後のひと葉」を思い出してしまった。

人が死んだり、いなくなってしまう物語というのはどうも苦手だ。

殺しちゃだめだ。殺さないでほしい。

しかもあんなにあっけなく、そっけなく、

うそみたいに簡単に

大切な人々があっというまにいなくなってしまうなんて

あまりにも哀しすぎる

って、別に殺人事件が起こる話ではないのですがね。

物語の展開上、死んでもらわないとどうしようもなかったのかな？

そうだとは、どうしても思えない。

誰も殺さなくても充分素晴らしいお話だと思うけど。]]></description>
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         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 09:49:04 +0900</pubDate>
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         <title>面接試験</title>
         <description>就職の面接に行っている夢。

面接場所は、どこかのテレビ局の中にあった。


私以外にも、あと３人くらいの人が面接を受けにきていて、その人たちと
エレベーターが来るのを待っていた。

エレベーターを待っている間に私は

「知ってますか？　この間エレベーターが来ていないのに、ドアが開いて

うっかり乗り込んだ人が落っこちてケガをしたらしいですよ」

と、その人たちに話しかけていた。


向かいにもエレベーターがあって、そこのドアが開くと、テレビで見かける人が乗っていた。そのエレベーターの一番奥に「科捜研の女」の主役の女優さんが白衣姿でいた。あと誰がいたのか忘れた。



面接場所に到着して、そこで、簡単なテストを受けたが内容は覚えていない。

どんな仕事をするのかもよくわからなかった。


テストの結果は全員不合格だった。

面接の担当者に

あと６０ぺクセルが足りないとかどうとか、意味のわからないことを言われた。

落ちたとわかっても、それほど落胆していなかった。



そのあと、真っ暗闇の中を、家に向かってひたすらに、ライトもつけずに自転車をこいだ。

家に着く直前で足で蹴ってライトをつけた。

家に着くと、夜の窓に映る自分の姿をチェックした。

紺のスーツを着ていてしっかりメイクが施された顔は、驚くほど若くて美しく輝いて見えた。でもそれは私の顔ではなくて、誰か知らない人の顔だということに、しばらくしてから気がついた。


家の中に入ると、誰もいなくて、さみしい気持ちになっていた。</description>
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         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 09:48:46 +0900</pubDate>
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         <title>仕事ノイローゼ？</title>
         <description>いろいろと夢を見たようなのだけれど、さほど印象に残るような夢はなくて、ひたすら仕事の夢。

仕事の夢だけは見たくない。


仕事の夢は、どれもこれもパターンが似すぎている。

すなわち、思うように電話がかけられないような夢。

仕事中なのに、なぜだか必死で天気予報を聞こうとしていて、まずは電話で最初に天気予報を聞かなければ仕事が始められない、というわけのわからない強迫観念に襲われてしまって、なのにどうしても１７７が押せずに、イライラしている夢。

ああこのままでは今日は一件もリスト先に電話が出来ない。どないしよう。

はやく天気予報にかかってくれ。かかってくれ。

と祈るような気持ちだった。

ようやく１７７が押せたと思ったら、なぜだか時報が流れて、がっかりしている。そんな夢。



あとは上司に泣き言をいっている夢。

「もう無理なんです。わたしにはできません。かけてもかけてもかけても本当になんにもないんです。これで今月契約２件だなんて絶対とれません。
とれません。とれません」


って、そのまんまの夢＾＾。</description>
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         <pubDate>Tue, 11 Sep 2007 09:48:06 +0900</pubDate>
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